ロンドン観光名所の代表格であるトラファルガー
 広場。実は、そこには「ロンドンのヘソ」
であるがゆえの幾つもの秘密が隠されていることをご存知でしょうか。

そして、広場の東側地区(Covent Garden南側)の路地裏で、後に英国が誇る偉大な
ランドスケープ・ガーデンの画家となる男の子が生まれます。
三浦海岸(日本)の一枚の貝殻が生んだ意外な英国の大企業とは?
ヴィクトリア朝のガス灯を追いながらガイド・ウィークは歩みを進めます。
 
 

 
【概要】
 
 ・ロンドンのヘソ(正式な拠点となるロンドンの中心点)
 ・埋葬への200マイル「エレノア・クロス」
 ・長さの規格「インペリアル・スタンダード・オブ・レングス」
 ・第四の台座
 ・伝統と著名人で裏づけされたロンドンで最も古いレストラン
 ・Publishers、作家の街
 ・24時間灯火を与え続けるヴィクトリア朝のガス灯
 ・Shell-Mex House
 ・古き良きテムズ河、York Watergate  など。
 
 

 

【集合・解散場所】

トラファルガー広場に建つKing George IV像の下(台座の下)

King George IV像は、広場の北東に位置する隅

 
 
 

<最寄り駅> ノーザン線・ピカデリー線「Leicester Square」駅、またはノーザン線・ベーカールー線「Charing Cross」駅 

 

  • ナショナル・ギャラリー等で、集合前におトイレをお済ませください。